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リビエルの適性キャラ・攻略法【永遠の神殿】

更新日:

永遠の神殿で火、金曜日に出現するリビエルの攻略法と適性キャラを記載しています。攻略の参考にしてください。
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クリア動画

レベル55

レベル60

レベル65

準備中

リビエルの基本情報

優勢陣営は「プリンセス同盟」と「闇の輪廻」

リビエル戦に「プリンセス同盟」と「闇の輪廻」のキャラを出陣させるとステータスが40%アップします。攻略の為にはこの二つの陣営の英雄をメインにして挑むのが基本になります。

リビエルの能力・攻撃パターン

リビエルのスキル

タレント:聖龍

効果:ターン開始時に北風で範囲内の敵にダメージ

コメント:北風スキルの事を書いているだけなので特にタレントの意味はないです。

スキル:北風

効果:ターン開始時、周囲4マス以内に通常の0.3倍の魔法ダメージ。

コメント:ターン開始時に強制的に発動する攻撃スキル。この後に通常攻撃もしてきます。

スキル:魔血魂

効果:パッシブスキル
行動終了時、2体に【被ダメージ+500%。回復を無効にし、その分のダメージを与える】を1ターン与える。

コメント:このデバフが付けられるとそのターンの攻撃と行動終了前の回復を封じられます。これが誰に付くかが攻略の不確定要素です。

スキル:逆鱗

効果:パッシブスキル
近接攻撃での被ダメージ-90%。ダメージを受けなかったターンの終了時知力+20%。

コメント:近接攻撃を90%カットするので実質遠距離攻撃でしかダメージを与えられません。しかし敵のターンでリビエルからの攻撃時の近接戦闘では通常倍率のダメージを与えられます。

リビエルの立ち回り・攻略法

全難易度共通、レベル55

基本:戦闘後回復の遠距離スキルで戦う

リビエルは逆鱗で自分のターンでは近距離攻撃でダメージを与えられません。また危険範囲内にいると、敵のターンで最大北風+通常攻撃のダメージを受けるので、攻撃時のダメージを負ったまま敵のターンになるとやられる危険性があります。

リビエル戦癒しの光で回復
戦闘後に回復するスキルやターン終了直前にヒーラーでの回復、ティアリスのタレント「癒しの光」で戦闘後回復効果をつけたりして、戦闘でのダメージをケアをしてあげましょう。

基本:魔血魂のデバフを受けたら攻撃しない

魔血魂のデバフを受けている英雄がリビエルに攻撃すると【被ダメージ+500%】のせいで基本的にやられます。そのターンは攻撃しない様にしましょう。
また回復もダメージに変わるのでデバフが解除される行動終了後に回復もしてあげましょう。

魔血魂が誰に来るかは運です。メインアタッカーに連続で来ない事を祈りましょう。

応用:再行動効果で魔血魂を消す

魔血魂デバフの付いた英雄はそのターンに攻撃を仕掛ける事は出来ませんが、再行動の効果を持つスキル(照準や竜巻等)を使い、バフ効果を1ターン消費させることで魔血魂デバフを切れさせて攻撃する事が出来ます。

リビエル戦での再行動
再行動効果を持つスキルが使える英雄でおすすめのキャラは適性キャラのギミック対策枠に記述します。

応用:召喚スキルで魔血魂デバフを分散

魔血魂デバフは味方からランダムに2体が付与されます。ここに召喚スキルを使い適当なキャラを召喚すると魔血魂の対象が5体から6体になり、貴重なアタッカーに魔血魂デバフが付く確率を減らすことが出来ます。
そもそものクリアする火力等の自力が足りてさえすれば、安定感が多少上昇する戦法です。

召喚スキルが使える英雄でおすすめのキャラは適性キャラのおすすめポイントに記述します。

応用:近接攻撃英雄で迎撃ダメージを稼ぐ

リビエルは逆鱗で近接攻撃ダメージを90%カットしますが、敵のターンでリビエルからの攻撃時の近接戦闘では通常倍率のダメージを与えられます。
リビエルの隣に近接攻撃英雄を置くことで攻撃でダメージは稼げないものの迎撃時にしっかりとダメージを与えられます。

遠距離攻撃英雄の数を減らしてまで近接攻撃英雄を採用するメリットは

  • リビエルは防御が魔防より低く、物理攻撃は弓兵やアサシンなどの遠距離攻撃より近接攻撃の方が全体的に火力が高い
  • リビエルの攻撃は近接攻撃英雄を優先して狙うので攻撃対象の誘導がしやすい

があります。
装備を揃えやすい等の細かいメリットもあるので強力な近接攻撃キャラがいる場合はパーティに入れてみて試してください。

リビエル戦での近接攻撃迎撃
近接攻撃英雄でおすすめのキャラは適性キャラの近接攻撃枠に記述します。

レベル60、レベル65

ステータスのみで大きな変化はない

リビエルはレベルが上がってもステータスの上昇のみでスキルやギミックの変化はありません。レベル55の立ち回りがそのまま使えるので上記の方法を参考にして攻略してみて下さい。

リビエル戦の適性キャラ

リビエルは「プリンセス同盟」と「闇の輪廻」が優勢勢力なのでその英雄を中心に紹介する。

編成のバランスは超絶要員を入れてアタッカー×3、近接攻撃×1、ヒーラー補助要員×1がバランスが良くおすすめです。

超絶要員

キャラ オススメポイント
ルナ
ルナ
ペガサスマスター(飛兵)、ボウマスター(弓兵)
プリンセス同盟の超絶要員。ボウマスターにすればアタッカー兼ギミック対策、ペガサスマスターにすれば近接攻撃枠も兼ねることが出来るので持っていたら使いたい最適キャラ。
タレントで味方の受ける魔法攻撃も軽減できる。
ボーゼル
ボーゼル
闇の王子(魔法使い)、デスロード(魔族)
闇の輪廻の超絶要員。暗黒鎌を使い自己回復も出来るのでアタッカーも兼ねることが出来る。召喚スキル使用可能。
シェルファニール
シェルファニール
ウィザード(魔法使い)
プリンセス同盟の超絶要員。ルナやボーゼルと違い、超絶強化の追加効果を活かしやすい。アタッカーだけでなく攻撃大応援や魔防破壊と言った味方の火力補助も豊富。

アタッカー要員

キャラ オススメポイント
ラーナ
ラーナ
ダークプリンセス(魔法使い)
遠距離キャラの中でもトップクラスの火力を持つ。暗黒鎌で戦闘後に自己回復をする事や魔防威嚇で味方の火力支援も可能。召喚スキル使用可能。
クリス
クリス
ヴァルキリー(僧侶)
攻撃後に自分の回復だけでなく、味方の回復方法も持っているので細かい回復を撒くのに便利。タレントでリジェネが付くとダメージ変換で事故る事も。
スキルを使わない通常攻撃は近接攻撃で近接攻撃要員がいないとリビエルからは優先的に狙われるので注意。
エグベルト
エグベルト
ダークマスター(魔法使い)
範囲攻撃やタレントは活かせないが、そこそこの火力で暗黒鎌を使い攻撃後に自己回復が出来る。

近接攻撃要員

キャラ オススメポイント
ルナ
ルナ
ペガサスマスター(飛兵)
攻撃しない近接攻撃要員なので超絶強化で攻撃のテンポが遅くならない。タレントで味方の魔法攻撃耐性も上げやられにくくすることが出来る。
アンジェリナ
アンジェリナ
ドラゴンマスター(飛兵)
攻撃指揮と攻撃威嚇で攻撃に参加できなくても味方の火力、耐久補助が出来る。タレントで被ダメージ減も入っているのでそこそこやられにくい。

ヒーラー、補助要員

キャラ オススメポイント
リアナ
リアナ
プロフェット(僧侶)
ホーリーヒールのリジェネで魔血魂のダメージに引っかからない様に注意。再移動で味方を動かし火力補助が可能。
ティアリス
ティアリス
ホーリーナイト(僧侶)
魔血魂デバフ状態でもフォースヒールで自分は回復せずに範囲回復が可能。奇跡で味方の火力補助。
ソフィア
ソフィア
プロフェット(僧侶)
魔血魂デバフ状態でもフォースヒールで自分は回復せずに範囲回復が可能。バックドラッキングでCDを回復し、味方の火力補助。

ギミック対策要員

キャラ オススメポイント
ナーム
ナーム
レンジャー(弓兵)
照準で再行動をし、魔血魂デバフを切らすことが出来る。超絶強化も切れやすくなるので注意。
ファーナ
ファーナ
レンジャー(弓兵)
照準で再行動をし、魔血魂デバフを切らすことが出来る。超絶強化も切れやすくなるので注意。

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